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by.hash-nine.com

Unico / logodesign

CsDsことCanopies and Drapes主催のパーティーのロゴデザインをしました〜

Unico

「女の子が、何着ていこうってわくわくしながら楽しく悩めるイベント、女の子が気楽に遊びに来れるイベントにしたいと思っています。
パーティ名は“Unico”(ユニコって読んでね。)にしました;)
Unicorn(ユニコーン)のユニコと、イタリア語でUnicoはウニコって読むけれど、『たった1つの』とか、『大切な』とか『ユニーク』って意味があるので、Unico(ユニコ)にしました;)」(引用)

ガーリーが大前提なので丸くてキュートな感じに。
CsDsに合うようなクラシカルな雰囲気を出しつつ、アイコンやシンボルとしても成立するロゴに出来たらいいなぁと。
角としっぽも生えていたり。

可愛いグッズも用意したいなぁ〜。
するよなぁ〜。
しちゃうよなぁ〜。

来週イベントの詳細発表らしいので乞うご期待です!>>CsDsのblog

 

 

ちょこころねねえさんとUnicoボード

あいつの”え” – すやすや

 

 

 

 

またあした。

あいつの”う” – わんちゃそ

うちの裏の山にいた犬。
じいちゃんが仕事をする裏の山に一匹で住んでいた。
犬種はわからないけど、とても大きくて毛むくじゃらだった。

凶暴だから近づくんじゃないよ。
って言われて近づけないまま他界した。
小さい頃の話だからあまり覚えてないけど、長生きしたような気がする。

彼(たぶん)の散歩している姿も見たことがなければ遊んでいる姿も見たことがなかった。
ただひたすら山小屋の影でぐったりと寝ていた。

高校の頃。よくわからないけれど、家に犬が届いていた。
胴が長く足の短い犬だ。
両親もしらなかったらしい。僕も知らなかった。兄が内緒で買ったんだと思う。(事実確認はしていない)

あまり賢くなかった。足が短いから階段の登り下りも出来なかった。ただ、元気はあった。
年に2回ほどの帰省。散歩につれていくとそれはそれは喜んだ。散歩というよりも彼はバッタのように跳ねていた。

今年のお正月。足の短い彼と散歩をした。
とても元気がなかった。猫も心配そうに散歩に付き添っていた。
ほんの30m程進んだところで引き返そうとした。僕はもうちょっと歩きたかった。
どちらかと言えば走りたかった。

あいつの”い” – おはなずきさん

お花が好きなこ。(参考:あいつの”あ”)
ふわふわ飛び回ってはお花を見たり匂いを楽しんだり。

 

お気に入りのお花はこっそどこかにりしまっておく。

 

今日は風が強かったなぁ。

 

 

にゃあおちゃんキャット

勢いで作ってしまった・・・(iPhoneの壁紙サイズだよ!

 

くろにゃあおちゃんキャット

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本日の一品:Bad table

これは悪いテーブルですね・・・
欲しいような欲しくないような・・・

この上で食事をできない事は確かです。笑

Judson Beaumontという人の作品。
ホント不思議な家具を作る人ですよねぇ。。。

via:zeutch.com

本日の一品:風ノ旅ビト

風ノ旅ビト (PlayStation3)

内容も何もしらないまま買っちゃったわけですが、これまたすんばらしい作品でした。
何も知らなくてよかった。というか、何も設定がないらしく。笑

というコンセプトらしいです。
もう感動しちゃって語りたくてしょうがないわけですが、ネタバレしちゃうのもあれだし、コンセプトもこんなだしで多くは語るまい!です。

 

砂の輝きだったり、粒状感がすごく気持ちよく描かれていて画集とかあったら欲しいなぁっていうレベルです。風景の世界観も素敵。トレイラーよりプレイ動画の方が空気感わかるかもです。
シーンごとの演出もすごく考えられていて映画を見ているような、そんな気持ちになれました。(最後のあそことかあそことか鳥肌・・・!)

オンライン対応で2人協力プレイができるのですが、知らないうちに知らない人と旅をしていたり。居たはずなのに急にどこかに消えてしまったり。
テキストチャットがあるわけでもなく、これといってコミュニケーションを取れるわけでもないのですが…キャラクターは音を発する事ができてその音がもう一人のプレイヤーに届くと風に乗れる(飛べる)んですけど、お互いに音を出しあって飛んで行く姿は風が絡みあっているように見え、これもまたコミュニケーションなのかなと。噛み合わない事もあればすいすい飛んでいける事もあったり。

ストーリーのアップダウンも程よく、なかなかエモーショナルなひと時を過ごすことができました。
是非プレイできる環境がある方はプレイして欲しいなぁと僕は思います。
あれだったらウチ来てやって下さい。笑

お値段は1,200円とかなりお手頃。
サクサクッと1時間ぐらいでプレイできました。こういうのに不慣れな人でも2時間あれば終えてしまいそうな気がします。
最近HD版のico(初プレイ)とワンダと巨像をプレイしたばかり(これらもかなりの名作!)だったので、ハードル高めでしたが個人的には満点評価です!

興奮冷めあらぬウチにブログに記しましたので一部乱れがあるかと思います…

via:風ノ旅ビト | プレイステーション® オフィシャルサイト

本日のapp : Paper for iPad

Paper for iPad(iTunes)

名前の通りまさに「紙」
シンプルにそぎ落とされたインターフェースのスケッチアプリです。
だいたいのお絵かき系アプリは触って来ましたが、このアプリはかなりグッときましたよ〜!

 

起動するとまず登場するのがこの画面。モレスキン風のノートで質感もかなり作り込まれている印象。
ノートにはそれぞれタイトルを設定する事ができ、カバーのグラフィックも差し替えることができたり。
お気に入りのカバーでノートを作ることができます。

 

ノートを開くとこんな感じの画面に。
ノートをめくるUIも独特のものを採用していて、ノート系のアプリや電子書籍系のアプリでは一枚一枚めくっていくものがほとんどです。
しかしそれらは、一枚のペラッとした紙らしさは感じる事ができるのですが、一枚一枚の厚みが感じられず、なんかだ気持ち悪いなぁと。
Paper for iPadでは前後のページが横に広がっている事で厚みを感じられるような気がして個人的にはすごくしっくりきています。
めくりの挙動もかなりスムーズで気持ちいい!

 

 

ペン種類は5種類。消しゴム1種類。色は9色。
潔いです。笑
太さや明度の設定などもなくパパパッとかいちゃうことを想定しているのでしょう。
書き心地もスムーズで気持ちよいです。
パレットのON/OFFのジェスチャだけちょっとやりにくいかな〜・・・まぁ気にならない程度ですが。
あ、そういえば、アプリは基本無料なんですが、鉛筆から右側はロックされていて、全アンロックに700円かかります。笑

 

アンドゥ/リドゥのインターフェースも独特なものを採用していて、ゆびをくるくるする事で時間を戻す事ができます。
ボタン連打ー!!とかより気持ちいしタッチに特化していて良いのではないでしょうか。

アプリの雰囲気はこちらのプロモで要チェックです!

 

無料なので是非ダウンロードしてみてはいかがでしょうか!

iPen対応しないかなぁ・・・笑

 

 

via:highsnobiety.com

本日の一品:Stuart Melrose

イギリスのデザイナーStuart Melroseさんの作品。
なんかもう個性的なインテリアとか言うレベルじゃないです。生きてます。
今にもこの三人(?)の会話が聞こえてきそう!

やはり知識の引き出しも多いのでしょうか・・・
若干だらしない感じが愛され系ですね。(シャツ可愛いな
僕と並んだらお友達に見えるかな!

 

引き出しから忙しなくいろんな物を取り出してくれそうな。

 

くらげちゃん。いや、たこかな。いや、いかかもしれない。

 

命を感じるインテリアいいですね。
いまだにぬいぐるみを愛でている僕にはうってつけ!

 

via: Stuart Melrose
via:design-milk.com

本日の一品:Claire-Anne O’Brien

Claire-Anne O’Brienさんの編まれた椅子

有機的なシルエットがキュートで、更にもこふわっとしいて…もう顔面からダイブしたくなっちゃうわ♥っていう椅子です。
去年の10月にイギリスにて催されたウールウィークというものに向けて作られた作品で、羊毛で編まれているんだとか。


メロンパンじゃないよ!

 


隙間に指をいれたくなりそうですね・・・

 


僕はこの子がお気に入りなんですが、柿の種の類をこぼしたら出てこなくなっちゃいそうで心配です。

 

この方の他の作品なのですが、この椅子がすごくグッときましたね。かわいい。

 

自宅の椅子変えたい!!!(切実

via:design-milk.com
via:Claire-Anne O’Brien